ヒルクライムチャレンジシリーズ高梁吹屋ふるさと村大会

大会概要

大会概要

自然・歴史・文化が融合した 新しいコンセプトのヒルクライムコース

町の中央部南北に高梁川が貫流し、その両側に吉備高原が東西に広がる豊かな自然と、古来「備中の国」として中核を占めていたことによる歴史・文化が残る高梁市ならではのコースです。あえて平均斜度を抑えて、初心者から本格的なサイクリストが楽しめるコースを設定しています。
ゴール付近の吹屋の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、 赤銅色の石州瓦とベンガラ色の外観で統一された風景は、選手の達成感をより特別なものにしてくれます。 近くには1909年に建てられた旧吹屋小学校の木造二階建て校舎(現在工事中)もあり、 タイムスリップしたような気持ちにさせてくれます。

名 称
ヒルクライムチャレンジシリーズ2018 第8回 高梁吹屋ふるさと村大会
開催日
本年度の大会は “中止”となりました。
距 離
パレードラン11.5km フルコース15km ショートコース10km
標高差
398m(フルコース 計測区間)
開催場所
高梁市間之町1(株)山陽オカムラグラウンド
主 催
ヒルクライムチャレンジシリーズ 高梁吹屋ふるさと村大会実行委員会
後 援
決定次第掲載
協 賛
決定次第掲載
協 力
決定次第掲載